株主優待

2020年優待クロスの総コストを計算

SBI証券で優待クロスをしてたので、2020年分のコストを計算してみました。

注文時に表示される手数料が、思ったより高くなっていました。

アクティブプランなのに手数料が多く掛かっていましたが、解決しました。

現物取引・信用取引におけるアクティブプランの手数料が多く表示されていますが、どうしてでしょうか?

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2020年優待クロスの総コストを計算

2020年優待クロス 合計金額

12月分を除いてですが、16銘柄 8,911円でした。

同じ日に狙っていた銘柄が複数取れてしまったので、手数料がかさみました。

アクティブプランの手数料が、2020年10月1日から100万円まで無料になったので、これからはもっと手数料を下げれそうです。

いくつかピックアップします。


丸大食品の優待クロス手数料

丸大食品:3,000円相当の自社商品(ハム) 200株以上

9月優待で11月中旬に届きます。正月に頂きます。

手数料:319円

ビックカメラ 優待クロス手数料

ビックカメラ:買物優待券(1,000円)×2枚 100株以上

2月優待です。

手数料:69円

アダストリア 優待クロス手数料

アダストリア:3,000円相当の買い物券 100株以上

2月優待です。

手数料:248円

エディオン 優待クロス手数料

エディオン:自社ギフトカード 3000円分 100株

※自社グループ店舗で利用可
※20年3月以降起算して1年以上継続保有の場合、100株以上1,000株未満の株主には1,000円相当、1,000株以上は2,000円相当を追加

2月優待

手数料:268円

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30代男性 QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を向上させる活動を記録します。 2017年から選択に迷ったら、今まで選ばなかった選択肢を取るようにしています。 迷ったらやる。